痛烈
ESLのテスト中だったけど、
カウンセラーのMr.Hovの予約が
とれたので、一階の彼のオフィスに
向かった。
カウンセラーのMr.Hovの予約が
とれたので、一階の彼のオフィスに
向かった。
「5限目のMrs.MayのESLを履修したい
のだけれど⋯⋯⋯⋯」と私は言った。
彼は「ちょっと待って 」と言って
パソコンのキーボードをたたいて、
今の私のスケジュールを
コンピューターの画面に出した。

そして、まず、5限目のダンスクラスを
ESLへと打ち込んで変えた。
次にダンスクラスを本当は1限目のESLと
交換しようと私は、思っていた。
だけれどもダンスクラスの先生、
Mrs.Barは、今まで持っていた1限目と
2限目の授業を止めて、保健の授業を
手伝う事にするらしい。
のだけれど⋯⋯⋯⋯」と私は言った。
彼は「ちょっと待って 」と言って
パソコンのキーボードをたたいて、
今の私のスケジュールを
コンピューターの画面に出した。

そして、まず、5限目のダンスクラスを
ESLへと打ち込んで変えた。
次にダンスクラスを本当は1限目のESLと
交換しようと私は、思っていた。
だけれどもダンスクラスの先生、
Mrs.Barは、今まで持っていた1限目と
2限目の授業を止めて、保健の授業を
手伝う事にするらしい。
と言うことは、どこにダンスクラスを
入れるか。。。。。。
残りの3、4限目のどちらかにダンスクラスを
入れないといけなくなる。
4限目に入れると、今迄、4限目にあった
米歴史は、6限目に移した。
では、ドラマクラスは?そこで、私は、
「ESLをひとつ落とすことは出来ないか?」と
私は言った。
入れるか。。。。。。
残りの3、4限目のどちらかにダンスクラスを
入れないといけなくなる。
4限目に入れると、今迄、4限目にあった
米歴史は、6限目に移した。
では、ドラマクラスは?そこで、私は、
「ESLをひとつ落とすことは出来ないか?」と
私は言った。
すると、Mr.Hovは「君の英語力は、
良くない。もっと、ESLをとるべきだ」と
ピシャリと言って来た。
えぇぇぇ!?
良くない。もっと、ESLをとるべきだ」と
ピシャリと言って来た。
えぇぇぇ!?
「全部とることは、出来ないよ。
ドラマクラスかダンスクラスを
ドラマクラスかダンスクラスを
諦めなくちゃね」と彼は言う。
うーん、こんな話の流れになるとは
思わなかったなぁ。
どちらをとるかとなると、絶対に
ダンスクラスだよなぁ、やっぱり。
だいたい発表会に向けて
もう練習に入ってもいる事だしね。
新しいスケジュールは、火曜日、
1月29日から始まるそうだ。
この日は、ESLのフィールドトリップで
Mrs.Mor達とサンフランシスコに行くから、
私にとっては、1月30日からスタートと
いうことになる。
・・・・・・・・・・・・
彼氏
うーん、こんな話の流れになるとは
思わなかったなぁ。
どちらをとるかとなると、絶対に
ダンスクラスだよなぁ、やっぱり。
だいたい発表会に向けて
もう練習に入ってもいる事だしね。
新しいスケジュールは、火曜日、
1月29日から始まるそうだ。
この日は、ESLのフィールドトリップで
Mrs.Mor達とサンフランシスコに行くから、
私にとっては、1月30日からスタートと
いうことになる。
・・・・・・・・・・・・
彼氏
ホストファミリーの次女のLinに
10本の棒付きキャンディーを
10本の棒付きキャンディーを
どうしたら良いかとホストマザーの
Katに言ってみた。
Katに言ってみた。
Katは「私は、Linを信じる。多分、
Jasが盗ったのよ。
よくそういう事をする子だから」と
私に3本分のロリボップ代の
1ドル50セントを渡してくれた。
よくそういう事をする子だから」と
私に3本分のロリボップ代の
1ドル50セントを渡してくれた。
彼は、自分をコントロールする事が
出来ないのだそうだ。
それにウソをつくことに対しても
何も感じないのだそうだ。
「特別学校の先生と一緒に、
私達は彼を治す様に、今、
努力しているのよ」とKatは言った。
出来ないのだそうだ。
それにウソをつくことに対しても
何も感じないのだそうだ。
「特別学校の先生と一緒に、
私達は彼を治す様に、今、
努力しているのよ」とKatは言った。

