個性

日本から手紙が来る。
Achちゃんから、Ariち
ゃんから、
Sanちゃんから、Khuから、Kan
から、
Mohちゃんから、Shiちゃんから、
Aki
ちやんから、Ubuから、
Terひょんから、色々
な人から私宛に
手紙が来る。
letters from friends

彼女等の手紙は、それぞれの個性
を感じられて読んで
いて楽しい。
その手紙を書いた子
のことを
思い浮かべると、そうそう
こんな感じなキャラだっ
たなと
思い出す。

手紙に自分を出すのは、難しい。
それを
読んだ人が、差出人が、まるで、
その場で、話している様に
自然に読んで貰える文章は、
友達宛てであれば、それが、
一番だと思う。

得に、AchちゃんやAri
ちゃんの
手紙は最高。いいなぁ、こん

個性を表せる手紙が書けてと思う。

読んでいて
違和感がある手紙は、
出来れば、遠慮したい。

小学校や中学校で、小さな紙切れに
チョコチョコ書
かれた手紙が、
女の子の間で交換されていたけど、
細切れ気味な手紙は、苦手だった。

でも、そう言う豆な
コミュニケーションを
頻繁にして来た子の方が、
キャラクターを活かした感じに
手紙を書けるのではないかなぁ。

もっと気さくに自然で、私らしい文を
書きたいと思う


毎日、この様に"渡米日記"を書いて
る私。

母は、文字お越ししたものを紙媒体にし、
K伯母さんが、製本
にすると聞いた。

正直、そういうのは、私の性には、
本当は、合っていない。
心中複雑な感じがする。

もともと、両親は
、オープンな人では
なかったと思う。
の親に育てられた私も、
オープンな方ではない。

れで、この渡米日記を製本?

本音では、自分のあれこれ考えたり
思ったコトを不特定に伝わる方法は、
好ましくはないのだけど。。。。。。
Diary


17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。
高田 ふーみん
ダイヤモンド社
2025-03-05